空撮業務のご案内

ドローンの知名度が上がったことで、急速にドローン市場は拡大しています。空からの視点はスケールが大きく、映像の世界ではクオリティ高い作品作りに空撮は重要不可欠ともなってきました。

エックス-D.ドローン仙台では、熟練した専門スタッフが依頼者様が納得していただける事業を手掛けております。

全国飛行包括承諾を取得

弊社では、国土交通省から日本全国ドローン飛行許可を取得済みです。敏速に対応することが可能です。

許可の範囲

  • 人又は家屋の密集している地域の上空
  • 夜間飛行
  • 目視外飛行
  • 人又は物件から30m以上の距離が確保できない飛行

ドローン事業全般、料金のご案内

分からないことはあれば、お気軽にお問い合わせください。専門スタッフがあなたのニーズに合わせて親切丁寧に対応いたします。※記載はすべて税別の金額となります。

基本料金80,000円~
予備日基本料金の50%(1日)
移動費弊社から30km範囲までは無料。
片道100km範囲までは30,000円。
宿泊が伴う移動の場合は、基本料金の50%
尚、ガソリン代、道路代、宿泊代等、移動に関わる費用はすべて実費請求となります。
悪天候による撮影不可の場合撮影当日に悪天候で撮影ができない場合は、予備日を設けていない場合に限りお見積り額の50%をご請求させていただきます。
天気予備日予備も現場に行った場合お見積り額の100%(フライトの有無に関わらず)
予備日を前日キャンセルした場合お見積り額の50%
キャンセル料について3日前:お見積り金額の50%
前日:お見積り金額の80%
撮影当日:お見積り金額の100%
  • 予備機体完備(追加料金不要)
  • DJI賠償責任補償制度 対人・対物保険最大10億円に加入

フライトに関わる実働作業は6時間。移動を開始から起算して撮影を終了する時間までとします。

空撮事例1「宮城県内・仙台の観光スポットPR」

宮城県内、仙台の観光スポットPR
観光スポットには大型建造物や自然、施設などがありますが、常に観光客が多くいる場所での撮影は困難なものです。

さらに周囲の環境を配慮しながらの撮影となればアングルが限られ、いつも同じような写真しか撮影できませんでした。また、人並みにあふれた場所だと、どうしても被写体以外のものも映りがちです。

ドローンおよびマルチコプターによる撮影なら、空という視点、離れた場所からの撮影が可能となり、これまで難しかった写真も思いのまま。感動的な場面を彩る材料にもなるでしょう。

宮城県や仙台の魅力を十分に伝え、観光スポットのPRにも大いに役立ちます。

活動は宮城県を中心に対応しています

空撮事例2「キャンパスビュー、ストリートビュー」

Googleマップで人気の機能のひとつでもあるストリートビュー。ドローンを使えばこれを映像で表現でき、かつ自分たちの好きなアングルで撮影できます。

すでに大学など敷地の大きいエリアでは、この手法が積極的に取り入れられており、「大学 空撮」「キャンパスビュー」といったキーワードで検索を行うと、関連する空撮動画が多数紹介されております。ぜひご参考になさってください。

空撮事例3「新築やリフォーム」

新築やリフォーム

住宅を空から撮影することで、お客さまに伝わりにくかった外観の色、形、などのイメージを写真で紹介することができます。

これらは従来CGによる表現が一般的でしたが、空撮であれば実際にまわりにある建物なども確認でき、よりリアリティーが増します。

宮城県内や仙台周辺地域も含め街全体の雰囲気を確認するのにも役立ちます。

空撮事例4「ゴルフ場のコース紹介」

ゴルフ場のコース紹介

空撮ですと実際のコースを確認したい視点で撮影できるので、全景はもちろん、ポイントとなる部分もしっかりとわかりやすく伝えることができます。

空撮動画をホームページで公開すれば、実際に現地に行かなくても事前に頭でシミュレーションがしやすくなり、
最高のコンディションでプレーに挑めるかと思います。

宮城県内にあるたくさんのゴルフ場、空撮でアピールしてみませんか?

空撮事例5「新規オープン店舗外観」

新規オープン店舗外観

大型商業施設は、地上からの撮影では全体のイメージがつかみづらいのが難点です。空撮をプラスしてみませんか?今までにない視点での撮影は雰囲気の伝わり方が大きく変わります。

周囲から見える印象はどうか、危険な部分はないかなど、直接見るのが困難な部分も細部にわたってチェックできます。最寄りの施設も紹介できるので、駅からどのくらいの距離があるのかといった道案内にも適しています。

空撮事例5「報道・コンテンツ分野」

報道

ドローンにより、人間が撮影するのには困難な場所(砂漠地帯や危険地帯など)も撮影できるようになり、これまで映像化できなかった被写体も、多く撮影されるようになりました。

空撮が報道の幅を広げたことで、ダイナミックな映像がCGではなく実写で再現できるため、クオリティーの高い映像が制作可能です。

ドキュメンタリー映像、報道番組、テレビコマーシャル、プロモーション動画、映画、スポーツ番組、ホームーページなどのコンテンツ制作を行う民間企業にも、空撮の利用機会が増えています。

空撮事例6「人間が立ち入り困難な場所の撮影」

天災被害の状況、火災現場付近、自然の広がるエリアなど人間が立ち入ることができないもののその状況を詳しく知りたいと思うことがあるでしょう。

そういった場合にドローンの空撮が役に立ちます。天候等によって利用できないこともありますが、空撮ヘリを利用するよりも安全かつ低コストで撮影が可能です。

空撮事例7「サファリパーク・動物園・遊園地」

現地で遊ぶのとは違った視点で楽しめる空撮。いつもとは違う視点から見ることができるのが、ドローン撮影の魅力の1つです。

ドローンを使っての空撮は、人間では一定の距離間を取らなければいけない状態でも、身近でみるような迫力ある映像として楽しめるでしょう。施設管理者の許可が必要です。

空撮事例8「ウインタースポーツ」

冬季オリンピック競技など、コース規模が大きくスピードも速いスポーツはドローンによる空撮が大活躍します。

宮城県内で行われる各種スポーツにも、低価格でドローン空撮をとりいれることができます。スノーボードやモーグルと大迫力のシーンが楽しめます。

スピード感あふれる競技をビデオカメラで撮影するのは容易ではありません。また、それをヘリなどを使うと高価なものになるでしょう。ドローンでなら、安価で安定性のある撮影が可能です。

熟練した技術と知識を持つエックス-D.仙台ドローン

空撮会社やスクールなど、ドローンを扱う業者が急速に増え始めています。それだけ産業へのドローン参入は、これからの時代を担う大きなツールという証拠です。

ですが、まだまだ発展途上の分野のため、本格的な活動とはなっていないのが現状。

ドローンを飛ばすのには許可が必要であり、クオリティーの高い撮影にするには操縦技術が不可欠です。自社専用のドローンを所持しても、扱いに難しいということから持て余している企業がいるのも事実。ドローンには落下の恐れもあることから、飛行状況が限られるという難点もあります。

エックス-D.ドローン仙台では、万全の体制をもち、熟練した操縦士が手間やリスクを最小限に抑えつつドローンを使った事業を行っております。

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ドローンを使った業務、機材の導入、操縦者の養成など、御社でドローンの導入をお考えであれば、ぜひ、ドローンの専門家である弊社へご相談ください。

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〒981-3206
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