空撮サービス(動画・静止画の撮影)

高解像度カメラによる動画・静止画の空撮

日本全国の無人航空機の飛行に係る許可取得済み


空撮はどのような分野で活用されているのか?

  • プロモーション撮影
  • インフラ調査
  • 災害現場の調査
  • 建設現場の調査
  • 人が立ち入れない場所の調査

「ドローン×高解像度カメラ」が空撮の常識を変える

いまや多くの分野で活躍しているドローン。その中でも空撮は、人間が直接見ることができなかったものをいとも簡単に撮影し、私たちが今まで見たこともないような
映像や画像を見せてくれます。

ドローンの操縦とは別にカメラ専用の操縦器があるので、撮影者は撮影に専念できます。手元で画像を確認しながらズーム、画角調整ができ、シャッターチャンスを逃しません。

カメラの付け替えもでき、ハイビジョン品質、4K画像などあらゆる高品質に対応。紙パンフレット・動画などあらゆる媒体で最高のクオリティーを発揮します。

全国飛行包括承諾を取得

国土交通省から日本全国ドローン飛行許可を取得済みです。敏速に対応することが可能です。

日本全国ドローン飛行許可取得

許可の範囲

  • 人又は家屋の密集している地域の上空
  • 夜間飛行
  • 目視外飛行
  • 人又は物件から30m以上の距離が確保できない飛行

期間は平成29年1月18日から平成30年1月17日までの1年間。

空撮サービスの料金

※記載はすべて税別の金額となります。

基本料金 100,000円~
PHANTOM4PRO、INSPIRE 1を利用の場合。その他、別途お見積りします。
ロケハン 20,000円
フライト付きロケハン 50,000円
予備日 基本料金の50%(1日)
移動費 弊社から30km範囲までは無料。
片道100km範囲までは30,000円。
宿泊が伴う移動の場合は、基本料金の50%
尚、ガソリン代、道路代、宿泊代等、移動に関わる費用はすべて実費請求となります。
悪天候による撮影不可の場合 撮影当日に悪天候で撮影ができない場合は、予備日を設けていない場合に限りお見積り額の50%をご請求させていただきます。
天気予備日 予備も現場に行った場合お見積り額の100%(フライトの有無に関わらず)
予備日を前日キャンセルした場合お見積り額の50%
キャンセル料について 3日前:お見積り金額の50%
前日:お見積り金額の80%
撮影当日:お見積り金額の100%
フライトに関わる実働作業6時間。移動を開始から起算して撮影を終了する時間までとします。
  • 予備機体完備(追加料金不要)
  • DJI賠償責任補償制度 対人・対物保険最大10億円に加入

ドローンサービスについてのお問合せやご相談

ドローンサービスについてのお問合せやご相談

産業ドローン専門XD仙台
〒980-0021
宮城県仙台市青葉区中央 4丁目9-13
アソルティ仙台北目町ビル6階A

電話:022-738-7828
メール:info@xd-fun.com

空撮を使った斬新な「広告・プロモーション」展開

空撮「コンテンツ制作」

デジタル高解像度カメラを使った美しい空撮写真が撮影できるようになった現在では、ドローンやマルチコプターによる写真空撮のクオリティーは広告分野で高い需要があります。

娯楽施設や観光名所(観光スポット)を空撮すれば、今までにないアングルでの大迫力写真の完成! もちろん映像も撮影できるので、Youtubeにプロモーション動画をアップしてPRするのもいいでしょう。

これら空撮広告は大学、自治体、観光団体など、大規模な広告展開を行う方々にオススメです。空撮を使い、斬新で注目されるようなアピールを行いましょう!

例1「宮城県内・仙台の観光スポットPR」

宮城県内、仙台の観光スポットPR

観光スポットには大型建造物や自然、施設などがありますが、常に観光客が多くいる場所での撮影は困難。

さらに周囲の環境を配慮しながらの撮影となればアングルが限られ、いつも同じような写真しか撮影できませんでした。

しかしドローンおよびマルチコプターによる離れた場所からの撮影が可能となり、従来は難しかった感動的な写真も思いのまま。宮城県や仙台の魅力を十分に伝え、観光スポットのPRにも大いに役立ちます。

例2「キャンパスビュー、ストリートビュー」

Googleマップで人気の機能のひとつでもあるストリートビュー。ドローンを使えばこれを映像で表現でき、かつ自分たちの好きなアングルで撮影できます。

すでに大学など敷地の大きいエリアでは積極的にとりいれられており、「大学 空撮」「キャンパスビュー」といったキーワードで検索を行うと、関連する空撮動画が多数紹介されておりますので是非参考にしてみてください。

例3「新築やリフォーム」

住宅を空から撮影することで、お客さまに伝わりにくかった外観の色、形、などのイメージを写真で紹介することができます。

これらは従来CGによる表現が一般的でしたが、空撮であれば実際にまわりにある建物なども確認でき、よりリアリティーが増します。

宮城県内や仙台周辺地域も含め、街全体の雰囲気を確認するのにも役立ちます。

例4「ゴルフ場のコース紹介」

ゴルフ場のコース紹介
宮城県内にあるたくさんのゴルフ場を空撮でアピールしてみましょう! 実際のコースを確認したい視点で撮影できるので、全景はもちろん、ポイントとなる部分もしっかりとわかりやすく伝えることができます。

空撮動画をホームページで公開すれば、実際に現地に行かなくても事前に頭でシミュレーションがしやすくなり、最高のコンディションでプレーに挑めます。

例5「新規オープン店舗外観」

新規オープン店舗外観
大型商業施設は地上からの撮影では全体のイメージがつかみづらいため、今までにない視点での撮影は雰囲気の伝わり方が大きく変わります。

周囲から見える印象はどうか、危険な部分はないかなど、直接見るのが困難な部分も細部にわたってチェックできます。最寄りの施設も紹介できるので、駅からどのくらいの距離があるのかといった道案内にも適しています。

ダイナミックな空撮が伝わる「報道・コンテンツ」分野

報道

ドローンにより、人間が撮影するのには困難な場所(砂漠地帯や危険地帯など)も撮影できるようになったことで、今まで映像化できなかったものが多く撮影されるようになりました。

空撮が報道の幅を広げたことでさらなる情報が公開されるようになっただけでなく、、ダイナミックな映像がCGではなく実写で再現できるため、高いクオリティーの映像が制作可能に!

ドキュメンタリー映像、報道番組、テレビコマーシャル、プロモーション動画、映画、スポーツ番組、ホームーページなどのコンテンツ制作を行う民間企業にも、空撮の利用機会が増えています。

すでに一部報道局では自社内にドローン専用チームがあり、災害現場や事故現場の現状を伝える等活躍が期待されています。しかしまだまだ発展途上の分野のため、本格的な活動とはなっていないのが現状。

ドローンを飛ばすのには許可がいりますし、クオリティーの高い撮影を求めればそれなりの操縦技術も必要です。こうなると映像制作会社が自社専用のドローンを所持するの難しくなり、さらにはドローン落下の可能性も否定できず、飛行状況が限られるという難点もあます。

こんなとき私どものような空撮会社を活用していただければ、手間やリスクを最小限に抑えつつ空撮が可能となります。

例1「人間が立ち入り困難な場所の撮影」

天災被害の状況、火災現場付近、自然の広がるエリアなど人間が立ち入ることができないもののその状況を詳しく知りたい場合には、ドローンの空撮が役に立ちます。天候等によって利用できないこともありますが、空撮ヘリを利用するよりも安全で、低コストでの撮影が可能です。

例2「サファリパーク・動物園・遊園地」

現地で遊ぶのとは違った視点で楽しめるので、空撮を見るだけでも大満足の仕上がりに! 間近で動物たちを見ることができれば、子供たちも大喜びすることでしょう。

例3「ウインタースポーツ」

冬季オリンピック競技など、コース規模が大きくスピードも速いスポーツはドローンによる空撮が大活躍。宮城県内で行われる各種スポーツにも、低価格でドローン空撮をとりいれることができます。

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