ドローンはアプリを使い操縦することを主としていますが、メーカーから提供されているもの、サードパーティーから出されているものとさまざま存在します。

ここでは、ドローン関係のアプリを一覧表にしてご紹介いたします。

メーカー提供アプリ一覧

DJI GO4


DJI GO4
提供価格使い方
DJI¥0DJI GO4の機能説明と使い方のポイント
概要
DJI社で提供する無料アプリ。タブレットやスマホにインストールしてプロポに繋いでドローンと通信させる。機体およびプロポの各種設定、取得した映像の編集をサポートしている。また飛行中はモニター越しで映像確認できる。
サポートしている機体
Mavic Pro、Pro+ / Phantom4 Original、Advanced、Advanced+、Pro、Pro+ Pro+ V2 / Inspire2 / Matrice 200 / Spark

サードパーティーアプリ一覧

Litchi(ライチ)

flylitchi

Litchi(ライチ)
提供価格使い方
VC Technology Ltd¥0DJIのドローンを自動操縦させるLitchi(ライチ)の使い方
概要
ドローンを自動航行できるアプリの1つだが、パソコン上で飛行プランを作成できるのが大きな特長。作成したプランはクラウド上に保存すれば、他ユーザーとも共有できる。
サポートしている機体
Mavic / Phantom3 Standard、4K、Advanced、Professional / Phantom4 / Inspire1、2 / Spark

AirData UAV

AirDate

AirDate
AirDate
AirData UAV
提供価格使い方
AIRDATA UAV¥0~ドローン管理に最適!AirData UAVの使い方
概要
ドローンに関するさまざまな機能を管理するアプリ。飛行履歴や飛行時間についての詳細、バッテリー状態、有料バージョンだと管理できるドローンの台数を増やせる。
サポートしている機体
Mavic Air、Pro、Platinum / Mavic2 Pro、Zoom / Phantom3 Standard、4K、Advanced、Professional、SE / Phantom4 Original、Advanced、Pro、Pro+ Pro V2 / Inspire1 All models / Inspire2 Original / Matrice 100、200、210*RTK、600、600 Pro / Spark / Yuneec

地図計測プロ


地図計測プロ
提供価格使い方
Global DPI, LLC¥0~スマホで正確な距離が測れる「地図計測プロ」の使い方
概要
マップ上にて指定した範囲の距離や面積を計測できるアプリ。土木や測量分野での業務に最適なツールとして知られている。有料バージョンだと位置情報を複数個所指定できるので、急カーブが続くようなつづら折りの道路なども正確に計測可能。
サポートしているデバイス
iOS 8.0以降が必要。iPhone / iPad / iPod touch